寺西基之

音楽評論家。1956年生れ。上智大学文学部卒、成城大学大学院文学研究科(西洋音楽史専攻)修士課程修了。音楽雑誌、プログラム、CDライナー等に執筆。共訳書『グラウト/パリスカ 新西洋音楽史』、共著『ピアノの世界』『ショパン』。現在(公財)東京交響楽団監事、(公財)東京二期会評議員、(公財)アフィニス文化財団理事、(公財)日本ピアノ教育連盟評議員、(公財)日本交響楽振興会評議員、日本製鉄音楽賞選考委員を務める。

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