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《クラウス・マケラ指揮 パリ管弦楽団》来日直前特集!!

クラシック界に衝撃と旋風を巻き起こす新進気鋭の天才指揮者クラウス・マケラ。25歳の若さで音楽監督に就任した名門パリ管と勝負曲を携えて、2022年10月待望の来日が決定!マケラ&パリ管のシーズン・オープニング・コンサートをはじめ、ヴェルビエ音楽祭でのマケラの演奏会や2020,2021年のパリ管の演奏ほかを期間限定で無料公開します!!©Mathias Benguigui/Pasco And Co

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佐渡&シエナと演奏しよう♪ ~アフリカン・シンフォニー~

全国の吹奏楽部のみなさん! 佐渡&シエナとおうちで一緒に演奏しましょう!! 新型コロナウィルスの感染拡大を防止するため、学校での部活動ができない全国の吹奏楽部のみなさんに、指揮者佐渡裕とシエナ・ウインド・オーケストラが、人気楽曲の演奏、各パートのワンポイント・レッスン動画を公開いたします。

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過去特集

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辻井伸行 カーネギーホール・デビューLIVE

2020年12月、カーネギーホール・プレゼンツ「Keyboard Virtuosos」シリーズに登場する辻井伸行。ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールのゴールド・メダル受賞の2年後の2011年、カーネギーホール・デビューとなったリサイタルをお届けします。今年12月に生誕250周年を迎えるベートーヴェンの《テンペスト》と、ムソルグスキーの《展覧会の絵》を中心とする自信のプログラム。アンコールでは3.11の地震と津波の犠牲者に捧げた自作のエレジー、「それでも、生きてゆく」も演奏しています。

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藤田真央、ケネス・ ブロバーグ~第16回チャイコフスキー国際コンクール〈ピアノ部門〉ファイナル

昨年6月に開催されたチャイコフスキー国際コンクールのピアノ部門ファイナルから、藤田真央とケネス・ブロバーグの協奏曲演奏をお送りします。チャイコフスキーの第1番とあわせて、藤田真央はラフマニノフの第3番、ブロバーグはパガニーニ・ラプソディを披露。最終的な結果として、それぞれ第2位、第3位に入賞。サンクトペテルブルク出身で、ロイヤル・リヴァプール・フィルの躍進の立役者としても絶賛されるヴァシリー・ペトレンコが、スヴェトラーノフ交響楽団を指揮して、若きピアニストの独奏を支えるのも聴きものです。

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