《クラウス・マケラ指揮 パリ管弦楽団》来日直前特集!!へ
(VF2022)ダニエル・ロザコヴィッチ、クラウス・マケラ、マルティン・フレスト、リュカ・ドゥバルグの室内楽――モーツァルト、ブラームス、バルトークの夕べ

(VF2022)ダニエル・ロザコヴィッチ、クラウス・マケラ、マルティン・フレスト、リュカ・ドゥバルグの室内楽――モーツァルト、ブラームス、バルトークの夕べ

ヴェルビエ教会での室内楽コンサートに、指揮で旋風を巻き起こすクラウス・マケラがチェリストとして登場。
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    2022.07.27
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ヴェルビエ教会での室内楽コンサートに、指揮で旋風を巻き起こすクラウス・マケラがチェリストとして登場。モーツァルトのピアノ三重奏曲変ロ長調、そしてブラームス晩年のクラリネット三重奏曲イ短調を演奏します。ピアノはフランスの鬼才リュカ・ドゥバルグ。ヴァイオリンはダニエル・ロザコヴィッチ、クラリネットはマルティン・フレスト。ほかにバルトークの三重奏曲《コントラスト》も採り上げます。新世代の名手たちの鮮やかな饗宴をお聴きください。
【プログラム】
モーツァルト:ピアノ三重奏曲 変ロ長調 K.502
 1. Allegro
 2. Larghetto
 3. Allegretto

バルトーク:コントラスト Sz 111
 1. 徴兵の踊り
 2. 休息
 3. 急速な踊り

ブラームス:クラリネット三重奏曲 イ短調 Op.114
 1. Allegro
 2. Adagio
 3. Andantino grazioso
 4. Allegro

【演奏】
ダニエル・ロザコヴィッチ(ヴァイオリン)
クラウス・マケラ(チェロ)
マルティン・フレスト(クラリネット)
リュカ・デュバルグ(ピアノ)

【詳細】
ディレクター:Mariano Nante
会場:ヴェルビエ教会(ヴェルビエ、スイス)
制作年:2022年
制作:© Idéale Audience
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