《クラウス・マケラ指揮 パリ管弦楽団》来日直前特集!!へ
エサ=ペッカ・サロネン指揮 パリ管弦楽団 ドビュッシー《海》&ラヴェル《ピアノ協奏曲》2011

エサ=ペッカ・サロネン指揮 パリ管弦楽団 ドビュッシー《海》&ラヴェル《ピアノ協奏曲》2011

クラウス・マケラ指揮パリ管弦楽団の10月の来日で、コンサートの幕開けに演奏されるのがドビュッシーの傑作《海》
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    2022.10.09
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クラウス・マケラ指揮パリ管弦楽団の10月の来日で、コンサートの幕開けに演奏されるのがドビュッシーの傑作《海》。medici.tvの豊富なアーカイヴから、マケラも学んだフィンランドのシベリウス・アカデミーの先達エサ=ペッカ・サロネンが、パリ管弦楽団を指揮した同曲のコンサート映像をご紹介します。続くラヴェルのピアノ協奏曲では、フランスの俊英ダヴィッド・フレイの独奏で、やはり研ぎ澄まされた現代の感性を聴かせます。ベートーヴェンの交響曲第7番で締め括られる2011年のコンサートです。
【プログラム】
ドビュッシー:交響詩《海》-管弦楽のための3つの交響的素描
 1. 海上の夜明けから真昼まで
 2. 波の戯れ
 3. 風と海の対話

ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調
 1. Allegramente
 2. Adagio assai
 3. Presto

バッハ:パルティータ 第6番 ホ短調 BWV830より アルマンド

ベートーヴェン:交響曲 第7番 イ長調 Op.92
 1. Poco sostenuto – Vivace
 2. Allegretto
 3. Presto – Assai meno presto
 4. Allegro con brio

【演奏】
ダヴィッド・フレイ(ピアノ)
パリ管弦楽団
エサ=ペッカ・サロネン(指揮)

【詳細】
ディレクター:Sébastien Glas
会場:サル・プレイエル(パリ、フランス)
制作年:2012年
録音年:2011年6月8日
制作:© Idéale Audience – 2012
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