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ヴェルビエ音楽祭 - 過去のハイライト -

ヴェルビエ音楽祭 - 過去のハイライト -

ヴェルビエ音楽祭 - 過去のハイライトをご紹介
  • medici.tv JAPAN
    2021.07.18
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目次

2005年のショパン国際コンクールの優勝で広く注目されたポーランドの新鋭ラファウ・ブレハッチ。2008年のヴェルビエ・フェスティヴァルでのリサイタルでも、23歳にして格調高い音楽を聴かせています。プログラムは、バッハの「イタリア協奏曲」、リストの演奏会用エチュード、そして母国が誇るショパンのマズルカOp.50とソナタ第3番。


【プログラム】
J.S.バッハ:イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV971
 1. (without tempo indication)
 2. Andante
 3. Allegro vivace

リスト:3つの演奏会用エチュード S.144より
 第2曲 軽やかさ

リスト:2つの演奏会用エチュード S.145
 第1曲 森のざわめき
 第2曲 小人の踊り

ショパン:マズルカ Op.50
 No. 1: Vivace in G major
 No. 2: Allegretto in A flat Major
 No. 3: Moderato in C sharp Minor

ショパン:ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 Op.58
 1. Allegro maestoso
 2. Scherzo: Molto vivace
 3. Largo
 4. Finale: Presto non tanto

【演奏】
ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)

【詳細】
ディレクター:Myriam Hoyer
制作年:2014年
制作:© medici.tv/MUSEEC
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